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月美のmystery

娘うさこが小1の時に、うさこの守護霊団の存在を知り それまではこの世界のことしか考えられなかった私をスピリチュアルな世界があるということに気づかせてくれたうさこ。うさこと神様(守護者)たちとの不思議な話は2010年に始まりました。記事は娘のうさこが生まれる前から今までに起こった不思議な出来事を時系列で振り返った内容になっています。

二十・もう一つの魂二

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それからまた日を改めて、霊能者の△△さんと〇〇さんがウチに来て下さいました。〇〇さん「今日はうさこちゃんにプレゼントを持ってきたよ!」月美「ありがとうございます。・・・二つ同じものですか??」それは穴があいたぬいぐるみによく似た二人分のミッフィーのぬいぐるみと、二人分のうさぎ柄のハンドタオルでした。〇〇さん「しばらく子供が二人いると思って接してごらん!」△△さん「今のところ焼きもちがすごいから・・・お...

十九・もう一つの魂一

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ある日月美「あれ?ミッフィー(ぬいぐるみ)のおでこに穴開いてる・・・(驚き)うさこ〜、ミッフィーが怪我してるんだけど・・・」うさこ「見せて!」月美「ほら、こんな・・・おでこの真ん中に穴開いてる・・・こんなとこに傷あったっけ?」うさこ「なかったよ!・・・なんでだろう・・・?」そのぬいぐるみは従姉のお下がりで、身長二十センチぐらいの小さなぬいぐるみでした。ちょっと古いものでしたが、古くても額のど真ん中...

十八・二十歳の神様

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ある日霊能者の△△さんと〇〇さんがお二人でうさこを心配してウチに来て下さいました。家の中を一通り見回っている時に、△△さん「月美さんの後ろに男の人、おじさんがぴったりと下を向いて何も言わずについて来てるよ!どこへ行く時も・・・後ろからぴったり付いてく・・・」月美「えっ(汗汗汗)・・・(背筋凍る〜)」見えないけど後ろを振り返る私・・・(寒)△△さん「余程、何かに対して溜まっていることがあったでしょう?そういう...

十七・〇ほうのおじさん二

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〇ほうのおじさんの監視は毎日続いていました。ある時さらに二人増えて三人に。一人はユタカおばさん、名前は自分から名乗ってきたらしいです。もう一人の名前は今ではもうすっかり忘れてしまいました。この二人のことを「〇ほうのおじさんのしもべたち」と呼んでいました。彼らは家の中には入ってきませんでしたが、うさこと私が車で出かけるときに後から追いかけてきたり、待ち伏せして茂みの中からこちらを見ているな〜んてこと...

十六・誰かに聞いてる?

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家に帰ると早速塩で家の周りのお清めをしたのでした。因みに家の中に盛り塩を置く前の話。だからこの時はまだ盛り塩を見たことがありません。うさこ「スト〜〜〜ップ!そこはお山になるようにこうするの!うさこに貸して!」月美「いい、いい・・・(焦る)うさこがやったらこぼすから・・・ほらほら・・・そんなに・・・お母さんがやるからいいって・・・(汗汗汗)」うさこ「いいよ、いいよ、うさこがやる〜〜!」月美「いいって...